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和泉市・泉大津市の外壁塗装専門店|ロードリバースへお任せ

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ロードリバースの現場ブログ 記事一覧

🍁【大好評につき延長決定!】秋の塗装感謝祭は10月31日まで!新特典「足場代半額」!🎉

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   昨日まで開催中でした「秋の塗装感謝祭」ですが、 おかげさまで大変ご好評をいただいております! そこで今回は、地域の皆様への感謝の気持ちを込めて…… 🎉 秋の塗装感謝祭、期間延長が決定しました!! 当初は10月12日(月)までの予定でしたが、 なんと!10月31日(土)まで延長いたします!🍁 「気になっていたけど、問い合わせるタイミングを逃してしまった…」 「もう少しゆっくり検討したかった!」 そんな皆様にも、まだまだお得に塗装工事をご検討いただけるチャンスです😊 🎁 さらに!感謝祭の特典もリニューアル! 今回の期間延長に合わせて、特典内容も新しくなりました! これまでの「ガラガラ抽選会」に代わり、今回ご用意したのは…… ✨ ご成約特典!足場代が半額!!✨ しかも、最大30万円まで! 外壁塗装や屋根塗装では、工事を安全に行うために足場の設置が必要になります。 その足場代が半額になる、とってもお得なチャンスです! 「そろそろ塗り替えたいけど、費用が気になる…」 「できるだけお得に塗装工事をしたい!」 そんな方は、ぜひこの機会をご活用ください! ※特典には適用条件がございます。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。 🎁 まだまだあります!嬉しいご来店・ご成約特典! 【来店予約特典】 WEBまたはお電話で事前予約のうえご来店いただいた方に、 サイコロの出た目の数だけカップラーメンをプレゼント!🎲 【ご成約特典】 先着5名様には豪華旅行ペアチケット! さらに、6名様以降には選べる「お肉 or お米」をプレゼント! ※プレゼントにはそれぞれ条件がございます。 🏠 秋は外壁塗装・屋根塗装をご検討いただくのにおすすめの季節! 「外壁の色あせが気になる」 「壁を触ると白い粉がつく」 「ひび割れが出てきた」 「屋根の状態を一度確認してほしい」 このようなお悩みはありませんか? 外壁や屋根は、大切なお住まいを雨風や紫外線から守ってくれる重要な部分です。 気になる症状がある場合は、早めに状態を確認しておくことが大切です。 もちろん、 「今すぐ塗装するかは決めていない」 「まずは見積りだけお願いしたい」 という方も大歓迎です😊 ロードリバースでは、ご相談・お見積り・診断はすべて無料! お住まいの状態やご予算に合わせて、最適な塗装プランをご提案いたします。 🍁 秋の塗装感謝祭は10月31日(土)まで! 大好評につき期間延長となった今回の感謝祭! 「足場代半額」のお得な特典を利用できるこの機会に、ぜひ一度ご相談ください! 「ちょっと話を聞いてみたい」 「うちの場合はいくらくらいになるの?」 そんなお問い合わせも大歓迎です♪ 📞 0120-46-1470 受付時間:9:00~18:00(水曜定休) 和泉塗装ショールームでも皆様のご相談をお待ちしております! 地域の皆様の大切なお住まいを守るため、スタッフ一同、心を込めてお手伝いさせていただきます。 🍁 秋の塗装感謝祭は10月31日(土)まで! お得なこの機会をお見逃しなく! 皆様からのお問い合わせ・ご来店を心よりお待ちしております😊✨         屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.10.13(Tue)

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今月のチラシイベント・キャンペーン

和泉市I様邸のbeforeとafter(外壁塗装・屋根塗装)

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   和泉市I様邸の外壁塗装・屋根塗装の施工が完了しました。 施工前、クリーム色 施工後は、すっきりとした綺麗なホワイトです。 施工前と施工後を写真で比べてみましょう🤗     After 外壁全体は、すっきりとしたホワイトで塗装しました。 施工後は明るく清潔感のある印象になり、青空にもよく映える爽やかな外観に仕上がっています。 ホワイトの外壁は、流行に左右されにくく、住宅の形やデザインを選ばない定番カラーです。 建物全体を明るく見せるだけでなく、植栽の緑とも相性が良いため、 今回のお住まいのようにお庭のある住宅では、植物の色がより一層きれいに引き立ちます。 また、門塀も外壁と同系色にすることで、敷地全体に統一感が生まれました。 そして、屋根には落ち着いたブラウンを採用しています。 真っ白な外壁に黒い屋根を合わせるとシャープな印象になりますが、 ブラウンを組み合わせることで、コントラストが少し柔らかくなり、 温かみのある上品な雰囲気になります。 瓦屋根の重厚感ともよく合っています。 外壁塗装では、外壁だけでなく屋根や雨樋、付帯部分との色のバランスも大切です。 今回はホワイトを主役に、ブラウンをアクセントとして取り入れることで、 明るさの中にも落ち着きを感じられる仕上がりとなりました。 シンプルだからこそ飽きが来にくく、長く楽しんでいただける色の組み合わせです。   Before 屋根は、防水機能が低下し、苔や藻が繫殖している状態でした。 外壁も防水機能が低下し、チョーキング現象やひび割れが見られました。 外壁の劣化サインを見逃さず、適切な時期にメンテナンスを  今回のお住まいでは、施工前の現地調査を行ったところ、経年による塗膜の劣化が進み、 外壁を雨水から守る防水機能が低下している状態でした。 写真でも確認できるように、外壁を手で触ると白い粉が付着する「チョーキング現象」が 発生していました。 これは紫外線や雨風の影響によって塗料の成分が劣化し、表面が粉状になって現れる症状です。 チョーキングは、外壁塗装を検討する代表的なサインのひとつです。 また、外壁にはひび割れも確認できました。小さなひび割れでも、 そのまま放置すると雨水が内部へ浸入し、 下地の傷みやひび割れの拡大につながる可能性があります。 さらに、防水機能が低下した外壁は水分を含みやすくなるため、 日当たりや風通しの悪い場所を中心に苔や藻も繁殖しやすくなります。 苔や藻が目立つようになった場合も、単なる汚れではなく、 塗膜が劣化しているサインとして注意が必要です。 「色あせてきた」「触ると白い粉が付く」「ひび割れがある」「苔や藻が増えてきた」と感じたら、 外壁からのSOSかもしれません。 劣化が大きくなる前に点検・塗装を行うことで、 大切なお住まいを長く守ることにつながります。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.10.09(Fri)

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屋根塗装事例外壁塗装事例

秋祭り期間臨時休業のお知らせ

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   秋祭りの周辺道路通行止めや研修会のため 10月10日(土)~10月12日(月)の期間、休業とさせて頂きます。 ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。     外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、スタッフ一同 お客様にわかりやすくお伝えしたいと思っております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470   また、ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!   ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!

2026.10.06(Tue)

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新着情報

和泉市W様邸のbeforeとafter(外壁塗装・屋根塗装)

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   和泉市W様邸の外壁塗装・屋根塗装の施工が完了しました。 クリヤー塗装を行いました。 施工前と施工後を写真で比べてみましょう🤗     After 今回のお住まいは、外壁サイディングのデザインや色合いを気に入っておられ、 「今の柄をそのまま残したい」とのご希望でした。 そこで今回は、サイディング本来の意匠を活かすことができる「クリヤー塗装」で 仕上げました。 クリヤー塗装とは、一般的な色付きの塗料とは異なり、 透明な塗料で外壁を保護する塗装方法です。 サイディングの柄や複数の色を使ったデザインを塗りつぶすことなく、 現在の雰囲気を残せるのが大きなメリットです。 塗装後は表面に艶が戻り、新築時のような美しさを感じられる仕上がりになります。 ただし、クリヤー塗装はどの外壁にも施工できるわけではありません。 色あせやひび割れ、表面の剥がれなどが大きく進行している場合、 透明な塗料では傷んだ部分を隠すことができません。 そのため、サイディングの状態が比較的良いうちに塗装することが大切です。 「今のサイディングの柄が好きだから、できれば塗りつぶしたくない」という方は、 劣化が目立ち始める前にクリヤー塗装を検討するのがおすすめです。 お気に入りの外観を残しながら塗膜で外壁を保護し、 これからも長く美しい住まいを維持していきましょう。 Before 屋根は、防水機能が低下し、苔や藻が繁殖している状態でした。 外壁は、コーキング部分の劣化目立っている状態でした。 屋根の苔や藻は、防水機能低下のサインです   今回のお住まいは、施工前の屋根を確認すると、全体的に色あせが進み、 表面には苔や藻の繁殖が見られる状態でした。 屋根は毎日、紫外線や雨、風にさらされているため、年月の経過とともに塗膜が劣化し、 少しずつ防水機能が低下していきます。 塗膜の防水性が保たれている間は、雨水をしっかりとはじいてくれます。 しかし、塗膜が劣化すると屋根材の表面が水分を含みやすくなり、 湿った状態が続くことで苔や藻が繁殖しやすくなります。 特に日当たりが悪い部分や乾きにくい場所では、症状が目立つことがあります。 「苔が生えているだけだから、まだ大丈夫」と思われる方もいらっしゃいますが、 苔や藻の発生は屋根の防水機能が低下していることを知らせるサインの一つです。 そのまま放置すると、屋根材の劣化がさらに進み、 ひび割れや傷みにつながる可能性もあります。 屋根は地上から状態を確認しにくい場所です。 外壁塗装を検討される際には、屋根も一緒に点検することをおすすめします。 色あせや苔、藻が目立ってきたら、適切な時期に洗浄や塗装などのメンテナンスを行い、 大切なお住まいを長く守っていきましょう。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.10.05(Mon)

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屋根塗装事例外壁塗装事例

【まもなく終了!】秋の塗装感謝祭は10月12日(月)まで!🍁

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   【まもなく終了!】秋の塗装感謝祭は10月12日(月)まで!🍁 現在開催中の**「秋の塗装感謝祭」**も、いよいよ終了まであとわずかとなりました! 🍁 感謝祭は10月12日(月)まで! 「外壁塗装をそろそろ考えている」「屋根の状態が気になっている」「一度見積りだけでも取ってみたい」 そんな方は、ぜひこの機会にお気軽にお問い合わせください! まだ塗装するか決めていない方や、**「とりあえず話だけ聞いてみたい」**という方も大歓迎です😊 🎁 お得な3大特典をご用意しています! 秋の塗装感謝祭では、期間限定のお得な特典をご用意しています。 ① 来店予約特典WEBまたはお電話で事前予約のうえご来店いただいた方に、 サイコロの出た目の数だけカップラーメンをプレゼント!🎲 ② ご成約特典対象のお客様には、「お肉 or お米」から選べるプレゼント!さらに、先着5名様には豪華旅行ペアチケットをご用意しています✨ ③ ハズレなし!ガラガラ抽選会特賞はなんと、最大39万円引き! 1等 10万円分割引券2等 5万円分割引券3等 1万円分割引券 塗装工事をご検討中の方には、ぜひチェックしていただきたい内容です! ※各特典には適用条件がございます。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。 🏠 「まだ塗装が必要かわからない」という方もお気軽に! 外壁や屋根は、普段なかなかじっくり確認する機会がありません。 「外壁の色あせが気になる」「壁を触ると白い粉がつく」「ひび割れを見つけた」「屋根が今どんな状態なのかわからない」 このようなお悩みがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。 相談・見積り・プランは無料です! お住まいの状態を確認したうえで、必要なメンテナンスについて分かりやすくご案内いたします。 ⏰ 10月12日(月)まで!期限が迫っています! 秋の塗装感謝祭は、2026年10月12日(月)までとなっております。 「気になっていたけれど、まだ問い合わせていなかった」という方も、まだ間に合います! 塗装工事は大きなお買い物だからこそ、まずは相談からで大丈夫です。 「ちょっと聞いてみようかな」くらいのお気持ちで、ぜひお気軽にお問い合わせください😊 📞 0120-46-1470受付時間:9:00~18:00(水曜定休) スタッフ一同、皆様からのご相談・ご来店を心よりお待ちしております! 秋の塗装感謝祭、10月12日(月)まで!🍁このお得な機会をぜひお見逃しなく!   屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.10.02(Fri)

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雨漏り対策シリーズ【Part3】 雨漏り修理は塗装だけで大丈夫?部分補修・カバー工法・葺き替えの違いと選び方

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪ 雨漏り対策シリーズ【Part3】 雨漏り修理は塗装だけで大丈夫?部分補修・カバー工法・葺き替えの違いと選び方 「雨漏りしているから、そろそろ屋根塗装をした方がいいですか?」 雨漏りのご相談をいただいた際、このような質問をいただくことがあります。 屋根塗装は、屋根材を紫外線や雨などから守り、良い状態を長く維持するための 大切なメンテナンスです。 しかし、ここで知っておいていただきたいことがあります。 すでに発生している雨漏りは、屋根を塗装するだけでは解決できない場合があります。 なぜなら、雨漏りの原因が表面の塗膜ではなく、 「屋根材の割れやズレ」 「棟板金などの不具合」 「屋根材の下にあるルーフィング(下葺材)の劣化」 「さらに下にある野地板などの傷み」 といった部分にある可能性があるからです。 そのため、雨漏り修理では、 塗装・部分補修・カバー工法・葺き替えの中から、現在の屋根の状態に合った方法を選ぶこと がとても重要です。 今回は、それぞれの違いと、どのような状態で検討するのかを分かりやすくご紹介します。 まず知ってほしい「屋根塗装でできること」 屋根塗装というと、 「屋根を塗れば防水できる」 というイメージを持たれることがあります。 しかし、屋根塗装の主な役割は、塗装が必要な屋根材の表面を保護することです。 紫外線や雨風によって劣化していく屋根材を塗膜で保護し、美観や耐候性を維持していきます。 つまり屋根塗装は、 雨漏りが発生する前に、屋根材を良い状態に維持するための予防的なメンテナンス として考えることが大切です。 もちろん、塗装工事と一緒に軽微なひび割れや板金部分などを補修することもあります。 しかし、屋根材の下にあるルーフィングそのものが劣化している場合、 表面を塗装してもルーフィングが新しくなるわけではありません。 ここを間違えないことが、雨漏り修理ではとても重要です。 ① 部分補修で対応できるケース 雨漏りが発生したからといって、必ず屋根全体を工事する必要があるわけではありません。 原因が比較的限定されていて、屋根全体の状態がまだ良好な場合には、 部分補修で対応できることがあります。 例えば、 一部の屋根材が破損している 板金部分に不具合がある シーリングの一部が傷んでいる 特定の箇所だけに問題が確認できる といったケースです。 原因となっている部分を適切に補修できれば、必要以上に大きな工事をする必要はありません。 ただし、何度補修しても別の場所から雨漏りするような場合は注意が必要です。 屋根全体の経年劣化が進んでいる可能性もあるため、部分補修を繰り返す方が本当に良いのか」 を一度考えてみることも大切です。 ② 屋根塗装が向いているケース 屋根材そのものがまだ塗装によるメンテナンスに適した状態で、 大きな破損や雨漏りの原因となる不具合が確認されていない場合には、 屋根塗装を検討できます。 例えば、 「色あせてきた」 「表面の塗膜が劣化してきた」 「コケや藻が目立ってきた」 といった段階です。 このタイミングで適切なメンテナンスを行うことで、屋根材を長く使える可能性があります。 ただし、屋根材の種類や状態によっては塗装が適さないものもあります。 そのため、 「年数が経ったから、とりあえず塗装」 ではなく、まず現在の屋根材と状態を確認しましょう。 ③ 屋根の劣化が進んでいたら「カバー工法」 ここからが今回のPart3で特にお伝えしたいポイントです。 屋根材の劣化が進み、 「塗装によるメンテナンスでは十分ではない」 と判断される場合に検討される方法の一つが、屋根カバー工法(重ね葺き)です。 カバー工法は、基本的に既存の屋根材を残し、その上から新しい防水層と屋根材を 施工する方法です。 屋根全体を新しい屋根材で覆うため、塗装よりも大きなメンテナンスになります。 カバー工法を検討するケース 例えば、 屋根材全体の劣化が進んでいる 屋根材のひび割れなどが多い 今後も長く住む予定がある 塗装を繰り返すより屋根全体を更新したい 既存屋根や下地の状態がカバー工法に適している などの場合です。 また、カバー工法では新しいルーフィングを施工してから新しい屋根材を重ねる方法が 一般的です。 そのため、表面だけを塗り替える屋根塗装とは、メンテナンスの内容そのものが大きく異なります。 カバー工法なら何でも解決できる? ここも大切です。 カバー工法は優れた屋根改修方法の一つですが、 すべての屋根にカバー工法をおすすめできるわけではありません。 例えば、既存の野地板など下地の傷みが大きい場合、 その上から新しい屋根を施工するだけでは適切な補修にならないことがあります。 また、既存の屋根材の種類や住宅の構造、屋根の状態などによって、 カバー工法が適さないケースもあります。 そのため、 「塗装がダメならカバー工法」 と単純に決めるのではなく、下地を含めた屋根全体の状態を確認することが重要です。 ④ 劣化がさらに進んでいる場合は「葺き替え」 屋根の劣化が進み、既存の屋根材だけでなく下地まで傷んでいる場合などに検討するのが、 屋根の葺き替え工事です。 葺き替えでは既存の屋根材を撤去し、屋根内部の状態を確認します。 必要に応じて野地板などを補修・交換し、新しいルーフィングを施工したうえで、 新しい屋根材を葺いていきます。 葺き替えを検討したいケース 例えば、 雨漏りが長期間続いている 下地の傷みが疑われる 屋根材そのものの劣化が著しい カバー工法に適さない屋根である 屋根を根本的に改修したい といった場合です。 葺き替えはカバー工法と比べて既存屋根の撤去などが必要になるため、 一般的に工事の規模は大きくなります。 一方で、既存の屋根を撤去することで内部の状態を確認し、 傷んでいる下地まで補修できることが大きな特徴です。 雨漏りによって下地まで傷みが進んでいる場合には、非常に重要な選択肢になります。 「カバー工法」と「葺き替え」どちらがいいの? これは、お客様からよくいただく質問です。 結論としては、 どちらが優れているということではなく、現在の屋根の状態によって適した方法が変わります。 例えば、既存の下地が比較的良好で、屋根の条件も合っている場合には、 カバー工法を検討できることがあります。 一方、長期間の雨漏りなどによって野地板まで傷んでいる場合には、 既存屋根を撤去して状態を確認できる葺き替えの方が適していることがあります。 ですから、金額だけを比較して、 「安いからカバー工法にしよう」 「せっかくだから全部葺き替えよう」 と決めるのではなく、屋根の状態と、これからその家に何年くらい住む予定なのかまで 含めて考えることをおすすめします。 塗装・部分補修・カバー工法・葺き替えを整理すると 考え方を簡単にまとめると、 工事方法 検討する状態の一例 部分補修 劣化・不具合が局所的で、屋根全体は比較的良好 屋根塗装 塗装可能な屋根材で、表面の保護機能を維持・回復したい カバー工法 屋根材全体の劣化が進み、塗装では対応しにくいが、既存屋根・下地などの条件が適している 葺き替え 雨漏りや屋根材の劣化が進み、下地の補修・交換まで必要と考えられる ただし、これはあくまで一般的な考え方です。 実際の判断は、屋根材の種類、築年数、これまでのメンテナンス歴、雨漏りの状況、 下地の状態などを確認したうえで行います。 「一番高い工事」ではなく「一番合った工事」を 雨漏りの相談をすると、 「大きな工事をすすめられるのでは?」 と心配される方もいらっしゃると思います。 でも、本当に大切なのは工事を大きくすることではありません。 部分補修で十分なら、部分補修。 塗装の時期なら、塗装。 塗装では屋根を維持するのが難しくなっていれば、カバー工法。 下地まで傷んでいるのであれば、葺き替え。 その家の状態に合った工事を選ぶことが、一番大切です。 そのためにも、工事前には屋根の状態を写真などで確認し、 「なぜこの工事が必要なのか」 「なぜ塗装では対応できないのか」 「カバー工法と葺き替えでは何が違うのか」 まで説明してもらいましょう。 雨漏りしてからではなく、その前の点検も大切です ここまで雨漏り修理についてご紹介しましたが、 一番理想的なのは、雨漏りが起きる前に劣化を見つけることです。 屋根は普段なかなか見ることができません。 だからこそ、 「しばらく屋根を点検していない」 「築年数が経ってきた」 「最近、屋根の色あせや傷みが気になる」 という場合には、一度状態を確認してみることをおすすめします。 ただし、ご自身で屋根に上るのは危険です。 高所の確認は専門業者に任せましょう。 まとめ|雨漏り修理で大切なのは「原因に合った工事」 今回のポイントをまとめると、 雨漏りは屋根塗装だけでは直らないことがある 原因が限定的なら部分補修で対応できる場合がある 屋根塗装は屋根材を保護するためのメンテナンス 屋根材の劣化が進んだらカバー工法も選択肢 下地まで傷んでいる場合は葺き替えを検討 カバー工法と葺き替えは屋根の状態を見て判断する 最初に「雨漏りの原因」を確認することが何より大切 ということです。 雨漏りを見つけると、 「大変な工事になるのでは……」 と不安になってしまうかもしれません。 でも、最初から工事内容を決める必要はありません。 まずは現在の状態を知ることから始めましょう。 雨が多い今だからこそ、気になる症状は早めに確認を 「最近、天井にシミが出てきた」 「大雨の日だけ雨漏りする」 「屋根がかなり古くなっている」 「塗装で大丈夫なのか、カバー工法にした方がいいのか分からない」 「葺き替えまで必要なのか見てほしい」 そんな段階でも、お気軽にご相談ください。 雨漏りしているからといって、最初からカバー工法や葺き替えをするとは限りません。 まず雨漏りの原因と屋根の状態を確認し、部分補修・塗装・カバー工法・葺き替えの中から、 現在のお住まいに適した方法を一緒に考えていきましょう。 雨の日が続く今だからこそ、 「雨漏りしてから慌てて直す」のではなく、「気になるうちに一度確認しておく」。 それが、大切なお住まいを長く守るための第一歩です。 「これって雨漏りかな?」という小さな疑問からでも大丈夫です。 大切なお住まいでこれからも安心して暮らしていただけるよう、 私たちがしっかりとお手伝いいたします。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------   ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!   ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!

2026.10.01(Thu)

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外壁塗装・屋根塗装のいろは塗装の豆知識

雨漏り対策シリーズ【Part2】 雨漏りはどこから?プロが見る原因箇所と雨漏り調査のポイント

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪ 雨漏り対策シリーズ【Part2】   雨漏りはどこから?プロが見る原因箇所と雨漏り調査のポイント 雨の日が続いたあと、 「天井にシミができている!」 「窓のまわりが濡れている……」 そんな症状を見つけると、まず「屋根から雨漏りしているのでは?」と思われる方が 多いのではないでしょうか。 確かに屋根は雨漏りの原因になり得る場所の一つです。 しかし実際には、雨水の浸入口は屋根だけとは限りません。 屋根・外壁・シーリング・窓まわり・ベランダなど、 さまざまな場所から雨水が浸入する可能性があります。 さらに難しいのが、 「雨水が入った場所」と「室内にシミが現れた場所」が同じとは限らない ということです。 建物内部に入った雨水が柱や下地などを伝い、 浸入口とは離れた場所に症状が現れることもあります。 だからこそ雨漏りでは、「とりあえず屋根を塗れば大丈夫」と決めつけるのではなく、 どこから雨水が入っているのかを確認することがとても大切です。 今回は、雨漏り調査の際にどのような場所を確認するのか、代表的なポイントをご紹介します。 ① 屋根材の割れ・ズレ・劣化 まず確認するのは、やはり屋根です。 屋根は一年中、紫外線や雨、風、気温の変化などを受けています。 そのため経年によって、 屋根材のひび割れ 欠け ズレ 浮き 金属部分のサビや腐食 棟部分の不具合 などが発生することがあります。 また、強風による飛来物などによって屋根材が傷ついていることもあります。 ただし、屋根材が少し割れている=そこが必ず雨漏りの原因とは限りません。 反対に、屋根材の表面が比較的きれいに見えていても、 その下で問題が起きている場合があります。 そこで重要になるのが、次の「ルーフィング」です。 ② 見えない部分だから重要!屋根の「ルーフィング」 屋根は、表面に見えている屋根材だけで雨水から建物を守っているわけではありません。 屋根材の下には一般的に、**ルーフィング(下葺材)**と呼ばれる防水のための層があります。 普段は屋根材に隠れているため、地上から見ることはできません。 このルーフィングは、屋根材の内側へ回った雨水が建物内部へ浸入するのを 防ぐうえで重要な役割を担っています。 そのため、築年数が経過した住宅では、表面の屋根材だけでなく、 ルーフィングやその下の野地板などの状態まで考えてメンテナンス方法を 判断する必要があります。 ここで注意したいのが、 「屋根を塗装すれば雨漏りも直る」 とは限らないことです。 塗装は屋根材の表面を保護するためのメンテナンスです。 すでにルーフィングが劣化して雨水の浸入に関係している場合、 表面を塗装してもルーフィングそのものが修復されるわけではありません。 このようなケースでは、屋根の状態によってカバー工法や葺き替え工事まで 含めて検討することがあります。 この違いについてはPart3で詳しくご紹介します。 ③ 棟板金・谷・屋根と外壁の取り合い部分 雨漏り調査では、屋根面だけを見るわけではありません。 特に注意して確認したいのが、 「屋根の部材と部材が接する場所」です。 例えば、 棟板金 谷部分 屋根と外壁が接する部分 板金まわり コーキング部分 などです。 こうした場所は屋根の形状や納まりによって雨水の流れが複雑になります。 特に風を伴う強い雨では、普段とは違う方向から雨が吹き付けることがあります。 「普通の雨では何ともないのに、台風や横殴りの雨のときだけ雨漏りする」 という場合には、こうした部分も含めて確認することが大切です。 ④ 外壁のひび割れ・塗膜の劣化 「雨漏りなのに外壁?」 と思われるかもしれませんが、外壁も確認したい場所です。 外壁には経年によってひび割れが発生することがあります。 すべてのひび割れから雨水が入るわけではありませんが、ひび割れの幅や深さ、 場所によっては雨水の浸入経路になる可能性があります。 また、外壁塗装の塗膜が著しく劣化していたり、 外壁材自体が傷んでいたりする場合もあります。 そのため雨漏り調査では、 「室内で濡れている場所の真上だけを見る」のではなく、建物の外側を広く確認すること が重要になります。 ⑤ コーキングのひび割れ・剥離 サイディング外壁のお住まいでは、コーキングも大切なチェックポイントです。 コーキングは外壁材同士の継ぎ目や、窓・サッシのまわりなどに施工されています。 年月が経過すると、 ひび割れ 痩せ 剥がれ 隙間 などが発生することがあります。 特に窓まわりは、風を伴う雨が吹き付ける場所でもあります。 「窓の近くだからサッシそのものから漏れている」 と思っていても、実際にはその周囲のコーキングや外壁側に原因がある場合もあります。 見た目だけで判断せず、周辺まで確認することが大切です。 ⑥ ベランダ・バルコニーの防水 意外と見落とされやすいのが、ベランダやバルコニーです。 ベランダの床には防水処理が施されていますが、 防水層も永久に性能が続くものではありません。 経年によって、 ひび割れ 剥がれ 膨れ 排水不良 ドレンまわりの劣化 などが発生することがあります。 また、排水口に落ち葉やゴミなどが詰まっていると、 大雨の際に水がたまりやすくなることもあります。 ベランダの下に部屋がある住宅では、こうした部分も雨漏り調査の重要なポイントになります。 ⑦ 軒天や室内の雨染みも大切な手掛かり 雨漏り調査では、「水が入る場所」だけでなく、「水がどこに現れているのか」も重要です。 例えば軒天に、 「茶色い雨染みがある」 「塗膜が剥がれている」 「一部分だけ変色している」 といった症状があれば、屋根や外壁などから水分が回っている可能性を考える手掛かりになります。 室内でも同じです。 天井や壁のシミの位置・大きさ・濡れ方などを確認することで、 雨水がどこから来ているのかを考えていきます。 雨漏り調査では「いつ漏れるか」も重要です 実は、お客様からいただく情報も雨漏り調査の大切な手掛かりです。 例えば、 「普通の雨でも漏れる」 「強い雨のときだけ漏れる」 「風が強いときだけ漏れる」 「南から雨が吹き付けたときに出る」 「雨が降り始めて数時間してから染みが出る」 などです。 雨の強さや風向きによって症状が変わる場合があります。 ですから、ご相談いただく際には、 「いつ雨漏りしたか」 「どのくらいの雨だったか」 「どこが濡れたか」 「以前にも同じことがあったか」 などを教えていただけると、調査の手掛かりになります。 スマートフォンで雨染みや濡れている状態を写真・動画で残しておくのもおすすめです。 原因が分からないまま「とりあえず補修」はおすすめしません 雨漏りが起こると、 「怪しそうなところを全部シーリングで埋めてしまえばいいのでは?」 と思われることがあります。 しかし、原因を確認しないまま処置すると、症状が改善しないことがあります。 場合によっては、本来排水されるべき水の通り道などに影響することもあるため、 むやみに塞ぐことはおすすめできません。 雨漏り修理で重要なのは、 原因を考える → 必要な場所を補修する → その後の状態を確認する という流れです。 原因の特定が難しい場合には、状況に応じて散水などを用いた調査が検討されることもあります。 「雨漏り=大規模工事」ではありません ここは、今回もぜひお伝えしたいところです。 雨漏りを見つけると、 「屋根を全部交換しないといけないのでは?」 と心配される方もいらっしゃいます。 しかし、原因や劣化状況によって必要な工事は変わります。 例えば、局所的な部材の不具合であれば、部分補修で対応できるケースもあります。 一方で、屋根材やルーフィングの劣化が広範囲に進んでいる場合には、 何度も部分補修を繰り返すより、 屋根全体のカバー工法や葺き替えを検討した方がよいケースもあります。 大切なのは、 最初から工事方法を決めることではなく、現在の状態に合った方法を選ぶことです。 雨漏り調査で大切なのは「写真を見ながら説明してもらうこと」 専門業者に雨漏り調査を依頼した際には、 「どこが傷んでいるのか」 「なぜここが雨漏りの原因と考えられるのか」 「どのような補修が必要なのか」 を確認しましょう。 特に屋根は、お客様自身では見えない場所です。 だからこそ、屋根の写真などを見せてもらいながら説明を受けることが大切です。 「屋根が大変なことになっています」 と言われただけで、その場ですぐ工事を決める必要はありません。 状態を確認し、納得できる説明を受けたうえで判断しましょう。 雨の日・雨上がりに屋根へ上るのは危険です 雨漏りが気になるからといって、ご自身で屋根へ上ることは避けてください。 特に雨の日や雨上がりの屋根は滑りやすく、非常に危険です。 ご自身でできることは、 室内の雨染みを確認する。 写真を撮る。 雨漏りした日時を記録する。 地上から見える範囲で外壁などを確認する。 それだけでも十分です。 高所や屋根の確認は、専門業者に任せましょう。 まとめ|雨漏りは「入口」と「出口」が違うことがあります 今回ご紹介した主な確認場所は、 屋根材の割れ・ズレ・劣化 ルーフィング(下葺材) 棟板金・谷・取り合い部分 外壁のひび割れ・劣化 シーリング・窓まわり ベランダ・バルコニーの防水 軒天・室内の雨染み です。 雨漏りで難しいのは、室内に水が出ている場所の真上が、 必ずしも雨水の入口とは限らないこと。 だからこそ、屋根だけ、外壁だけを見るのではなく、 建物全体から原因を考えることが大切です。 雨が続く今、「気になる雨染み」をそのままにしていませんか? 「天井のシミが少し大きくなった気がする」 「大雨のときだけポタポタ音がする」 「窓のまわりが濡れるけれど原因が分からない」 「屋根が古いので、ルーフィングも大丈夫なのか気になる」 そんなちょっと気になる”という段階**でも、一度ご相談ください。 雨漏りは、必ずしも大規模な工事が必要とは限りません。 部分補修で対応できる場合もあれば、塗装によるメンテナンスが適している場合もあります。 そして屋根材やルーフィングの劣化が進んでいる場合には、 カバー工法や葺き替え工事を検討した方が、その後長く安心して暮らせるケースもあります。 大切なのは、必要以上に不安になることではなく、 「今、家がどんな状態なのかを知ること」 です。 雨の多い時期だからこそ、住まいからの小さなサインを見逃さず、 早めの確認につなげていきましょう。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------   ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!   ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!

2026.09.28(Mon)

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雨漏り対策シリーズ【Part1】 「もしかして雨漏り?」見逃したくない住まいのサインと主な原因

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   雨漏り対策シリーズ【Part1】 「もしかして雨漏り?」見逃したくない住まいのサインと主な原因 雨の日が続くと、 「天井にうっすらシミがあるような……」 「窓の近くがなんとなく湿っている」 「雨が強い日だけ、ポタポタ音がする気がする」 そんな住まいの変化に気付くことがあります。 「雨漏り」というと、天井から水がポタポタ落ちてくる状態を想像される方が多いのですが、 実際にはそれだけではありません。 目に見える場所に水が出てくる前に、屋根裏や壁の内部など、 普段見えないところで雨水の影響が進んでいる場合もあります。 だからこそ大切なのは、必要以上に不安になることではなく、 「いつもと違う変化に早めに気付くこと」 です。 今回は、雨漏りが気になるときに確認しておきたいサインと、 屋根・外壁などで考えられる主な原因について分かりやすくご紹介します。 雨漏りは「天井からポタポタ」だけではありません 分かりやすい雨漏りは、天井から水滴が落ちてくるケースです。 しかし実際には、 「これって雨漏りなの?」 と思うような小さな変化から始まることもあります。 例えば、 天井に薄い茶色のシミができた 壁紙が変色している クロスが浮いたり剥がれたりしている 窓まわりが雨の日だけ濡れる 部屋の一部分だけカビっぽい 雨の日に天井裏から水滴のような音がする 軒天に雨染みがある などです。 もちろん、こうした症状がすべて雨漏りとは限りません。 結露や配管など、雨とは別の原因の場合もあります。 ただ、「雨が降ったときに症状が出る」「強い雨や風を伴う雨のあとに変化する」という場合は、 雨水の浸入も考えて一度確認しておくと安心です。 雨漏りはどこから入ってくる? 雨漏りというと「屋根に穴が開いた」と思われがちですが、 雨水の浸入口は屋根だけではありません。 住宅には、雨水が入り込む可能性のある場所がいくつもあります。 代表的なものを見ていきましょう。 ① 屋根材のひび割れ・ズレ・劣化 まず考えられるのが屋根です。 スレート、瓦、金属屋根など屋根材によって症状は異なりますが、経年劣化や強風などによって、 「ひび割れ」「ズレ」「浮き」「欠損」「サビや腐食」 などが発生することがあります。 国土交通省関連の既存住宅の点検項目でも、屋根葺き材の著しい破損、ズレ、ひび割れ、 劣化、欠損、浮き、剥がれなどが雨水に関する確認項目として挙げられています。 ただし、ここで覚えていただきたいのが、 「屋根材だけが雨を防いでいるわけではない」 ということです。 ② 屋根材の下にある「ルーフィング」の劣化 今回のシリーズで、特にお伝えしたいポイントです。 屋根材の下には、一般的にルーフィング(下葺材)と呼ばれる防水のための シートが施工されています。 屋根の仕上げ材だけでなく、この下葺材も屋根の雨水対策を構成する重要な部分です。 国土交通省の木造建築に関する基準資料でも、 アスファルトルーフィングや改質アスファルトルーフィングなどの下葺材が規定されています。 長年使用している住宅では、屋根材だけではなく、 このルーフィングやさらに下の野地板などの状態も確認する必要があります。 ここが重要です。 表面の屋根材だけ塗装しても、劣化したルーフィングそのものが新しくなるわけではありません。 そのため、雨漏りの原因が屋根内部にある場合には、 単純な屋根塗装では解決できないことがあります。 ③ 棟板金や屋根の取り合い部分 屋根の頂上部分にある棟板金や、屋根と外壁が接する部分なども確認したい場所です。 板金の浮きや固定部分の不具合、コーキングの劣化などがあると、 風を伴った雨の際に水が入り込む原因になることがあります。 特に台風や横殴りの雨など、 普段とは違う方向から雨が吹き付けると症状が現れることもあります。 ④ 外壁のひび割れ 雨漏りの原因は屋根とは限りません。 外壁にひび割れがある場合、その状態や場所によっては雨水が入り込む経路になることがあります。 「2階の壁に雨染みがあるから屋根だろう」 と思って調査してみると、実は外壁側が原因だった、ということも考えられます。 そのため雨漏り調査では、屋根だけを見るのではなく、建物全体を確認することが大切です。 ⑤ コーキングや窓まわり サイディング外壁の継ぎ目や窓のまわりには、コーキングが施工されています。 このコーキングが経年によって、 ひび割れる 痩せる 剥がれる 隙間ができる といった状態になることがあります。 特に窓まわりは、雨の日に症状が現れやすい場所の一つです。 雨水の浸入口と、室内に現れる場所が必ずしも同じとは限らないため、 原因を自己判断するのが難しいケースもあります。 「雨漏り=屋根塗装」ではありません ここは、とても大切なポイントです。 雨漏りが起きたとき、 「屋根を塗装すれば直りますか?」 とご相談いただくことがあります。 塗装は屋根材の表面を保護し、紫外線や雨などによる劣化を抑えるための 大切なメンテナンスです。 しかし、すでに雨水が浸入していて、その原因がルーフィングや下地の劣化、 屋根材の大きな破損などにある場合、塗装だけで根本的に解決することはできません。 大切なのは、 「まず原因を調べて、その状態に合った工事を選ぶこと」 です。 屋根の傷みが進んでいたら「カバー工法」という選択肢も 屋根材の劣化が進み、塗装によるメンテナンスが適さない状態になっている場合には、 屋根カバー工法を検討することがあります。 カバー工法とは、基本的に既存の屋根を残し、 その上に新しい防水層や屋根材を施工する方法です。 既存屋根を全面撤去する工事に比べ、撤去・廃材を抑えられることなどがメリットです。 ただし、どんな屋根でもカバー工法ができるわけではありません。 既存の下地まで大きく傷んでいる場合や、 屋根の種類・状態によっては適さないことがあります。 劣化が進んでいる場合は「葺き替え」も検討 もう一つが屋根の葺き替え工事です。 既存の屋根材を撤去し、状態を確認しながら必要に応じて下地を補修し、 新しいルーフィングと屋根材を施工します。 特に雨漏りが長く続き、下地まで傷んでいる場合などは、 内部を確認・補修できる葺き替えが適するケースがあります。 つまり、 塗装・部分補修・カバー工法・葺き替えには、それぞれ適した状態があります。 最初から工事方法を決めるのではなく、現状を確認してから選ぶことが重要です。 雨漏りを見つけても、屋根には上らないでください 雨漏りがすると、 「自分で屋根を見てみよう」 と思われる方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、雨の日や雨上がりの屋根は非常に滑りやすく危険です。 ご自身で屋根に上って確認するのは避けてください。 室内のシミや雨漏り箇所を写真に撮ったり、 「いつから」「どんな雨のときに」「どのくらい濡れたか」 を記録しておくと、調査するときの手掛かりになります。 雨が続く今こそ「早めの確認」を 雨漏りは、症状が出たからといって必ず大規模な工事になるわけではありません。 小さな補修で対応できる場合もあります。 だからこそ、 「もう少し様子を見よう」ではなく、「原因だけでも確認しておこう」 という考え方がおすすめです。 住宅リフォーム推進協議会も、屋根や外壁などの見えにくい部分を定期的に点検し、 傷んだ箇所を早めに補修することが住宅を長持ちさせるうえで大切だと案内しています。 まとめ|雨漏りは「原因を見つけること」が第一歩 雨漏りの原因は一つとは限りません。 屋根材、ルーフィング、棟板金、外壁、コーキング、窓まわりなど、 さまざまな場所が関係している可能性があります。 だからこそ、「雨漏り=とりあえず塗装」ではなく、まず原因を確認することが大切です。 そして屋根材やルーフィングの劣化が進んでいる場合には、部分補修や塗装だけではなく、 屋根カバー工法や葺き替え工事も選択肢になります。 「これって雨漏り?」という段階でもご相談ください 「天井に気になるシミを見つけた」 「強い雨のときだけ窓まわりが濡れる」 「屋根が古くなっているので一度見てほしい」 「塗装で大丈夫なのか、カバー工法や葺き替えが必要なのか知りたい」 そんな段階でのご相談でも大丈夫です。 大切なのは、最初から大きな工事を決めることではありません。 まず雨漏りの原因と、現在のお住まいの状態を知ること。 そのうえで、部分補修でよいのか、塗装が適しているのか、 それともカバー工法・葺き替えまで検討した方がよいのかを判断していきましょう。 雨の日が続く時期だからこそ、住まいからの小さなサインを見逃さず、 これからも安心して暮らせる住まいにつなげていきたいですね。   屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------   ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!   ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!

2026.09.25(Fri)

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和泉市T様邸のbeforeとafter(外壁塗装・屋根塗装)

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   和泉市T様邸の外壁塗装・屋根塗装の施工が完了しました。 施工前、ホワイトとグレーのツートンカラー 施工後は、ライトグレーとダークグレーのツートンカラーです。 施工前と施工後を写真で比べてみましょう🤗     After 外壁は、ライトグレーとダークグレーのツートンカラーに仕上げました。 2階部分には明るく爽やかなライトグレーを採用し、 ベランダまわりや1階部分には重厚感のあるダークグレーを組み合わせています。 上下で色の濃淡をつけることで、建物全体にメリハリが生まれ、 モダンでスタイリッシュな印象になりました。 グレーは、近年の外壁塗装でも人気の高いカラーです。 白や黒ほどコントラストが強くならず、落ち着いた雰囲気を演出できるのが魅力です。 また、ライトグレーは明るさや清潔感があり、 ダークグレーは建物を引き締めて見せてくれるため、 ツートンカラーにも非常に相性の良い組み合わせです。 今回のお住まいでは、雨樋や雨戸、ベランダの手すりなどの付帯部分も濃い色で統一しました。 外壁のダークグレーと色調を合わせることで、それぞれの部分だけが目立つことなく、 建物全体にまとまりが感じられる仕上がりになっています。 外壁をツートンカラーにする場合は、どこで色を分けるかも大切なポイントです。 ベランダや階ごとに色分けすると、建物の形を生かした自然な仕上がりになります。 「落ち着いた雰囲気にしたいけれど、単色では少し物足りない」という方には、 ライトグレーとダークグレーの組み合わせがおすすめです。   Before 屋根は、防水機能が低下し、ひび割れや欠けが目立っている状態でした。 外壁も防水機能が低下し、苔や藻が繁殖している状態でした。 苔や藻の発生は外壁の防水性低下のサインです   今回のお住まいでは、経年劣化によって外壁の防水機能が低下し、 表面に苔や藻が繁殖している状態でした。 写真を見ると、外壁の凹凸部分を中心に緑色や黒っぽい汚れが付着しているのが確認できます。 外壁塗装には、建物をきれいに見せるだけでなく、雨水や紫外線から外壁材を 守る大切な役割があります。 しかし、塗膜は年月とともに少しずつ劣化し、雨水を弾く力が弱くなっていきます。 防水性が低下した外壁は水分を含みやすくなり、 湿気を好む苔や藻が発生しやすい環境になります。 特に外壁の凹凸や日当たりの悪い場所、風通しの悪い場所は水分が残りやすいため、 苔や藻が目立ちやすくなります。 「汚れているだけだから」とそのままにしてしまいがちですが、 広い範囲に発生している場合は、塗膜の防水機能が低下しているサインと考えられます。 塗り替えの際には、高圧洗浄で苔や藻、汚れなどをしっかり除去してから、 下地の状態を確認し、適切な塗装を行うことが重要です。 外壁を触ったときに粉が付く、色あせが目立つ、苔や藻が以前より増えてきたと感じたら、 外壁塗装を検討するタイミングです。   劣化が大きくなる前にメンテナンスを行うことで、外壁材を保護し、 大切なお住まいを長持ちさせることにつながります。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.09.22(Tue)

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屋根塗装事例外壁塗装事例

和泉市K様邸のbeforeとafter(外壁塗装)

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   和泉市K様邸の外壁塗装・屋根塗装の施工が完了しました。 施工前、ピンクベージュから 施工後は、アイボリーになりました。 施工前と施工後を写真で比べてみましょう🤗     After K様邸は、外壁塗装によって全体をやわらかなアイボリーで仕上げ、 雨樋や雨戸、破風などの付帯部分にはダークブラウンを合わせました。 アイボリーは、明るく清潔感がありながら、真っ白ほど強い印象にならないのが魅力です。 周囲の景観にも自然になじみやすく、和風・洋風を問わず幅広い住宅に合わせやすいため、 外壁塗装でも人気の高いカラーです。 今回のお住まいも、アイボリーに塗り替えたことで明るくすっきりとした印象に仕上がりました。 そして、外観を引き締めているのがダークブラウンの付帯部分です。 雨樋や雨戸などを外壁と同じ明るい色にする方法もありますが、 濃い色をアクセントとして取り入れることで、建物全体の輪郭がはっきりします。 ダークブラウンは黒ほど強い印象にならず、アイボリーとの相性も良いため、 落ち着きと温かみのある外観をつくることができます。 外壁塗装では、外壁の色だけでなく付帯部分との組み合わせも仕上がりを 左右する大切なポイントです。 「明るくしたいけれど落ち着いた雰囲気も残したい」という方には、 アイボリーとダークブラウンの組み合わせがおすすめです。 長く飽きのこない、上品でまとまりのある住まいに仕上がりました。   Before 外壁は、塗膜の劣化が進み、苔や藻が繁殖している状態でした。 苔や藻の繁殖は外壁からのメンテナンスサインです   今回のお住まいでは、経年による劣化が進み、 外壁の広い範囲に苔や藻の繁殖が見られる状態でした。 特に日当たりや風通しの悪い場所、湿気が残りやすい部分では、 緑色や黒っぽい汚れが目立っていました。 外壁に苔や藻が発生する原因のひとつが、塗膜の防水機能の低下です。 新しい塗膜には雨水を弾き、外壁材を保護する役割がありますが、 紫外線や雨風にさらされ続けることで少しずつ劣化していきます。 防水性が低下すると外壁表面に水分が残りやすくなり、 苔や藻が繁殖しやすい環境になってしまいます。 苔や藻は見た目を悪くするだけの問題ではありません。 そのまま放置すると外壁が常に湿気を含みやすい状態となり、 塗膜や外壁材そのものの劣化をさらに早めてしまうことがあります。 外壁全体に苔や藻が目立つようになった場合は、 そろそろ塗り替えを検討するサインのひとつです。 塗装を行う際には、まず高圧洗浄などで苔や藻、長年蓄積した汚れをしっかり取り除き、 そのうえで適切な下地処理と塗装を行うことが大切です。 「以前より外壁が汚れやすくなった」「緑色や黒色の汚れが増えてきた」と感じたら、 一度外壁の状態を点検してみましょう。 早めのメンテナンスが、大切なお住まいを長持ちさせることにつながります。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.09.21(Mon)

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外壁塗装事例

堺市南区T様邸のbeforeとafter(外壁塗装・屋根塗装)

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市・堺市南区の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   堺市南区T様邸の外壁塗装・屋根塗装の施工が完了しました。 施工前、アイボリーとダークブラウンのツートンカラー 施工後は、グレージュとダークブラウンのツートンカラーです。 施工前と施工後を写真で比べてみましょう🤗     After 外壁全体は、やわらかく落ち着いた印象の「グレージュ」で仕上げました。 グレージュは、グレーの上品さとベージュの温かみをあわせ持った色で、 近年とても人気の高い外壁カラーです。 明るすぎず暗すぎないため、幅広い住宅に合わせやすく、 飽きのこない仕上がりになるのも魅力です。 今回は外壁を一色でまとめながら、建物を横に走るハチマキ部分や雨樋、庇などの付帯部分を 「ダークブラウン」で統一しました。 グレージュだけでは全体が少しぼんやりとした印象になることもありますが、 濃いブラウンをアクセントとして取り入れることで、 建物の輪郭が引き締まり、メリハリのある外観になっています。 また、ダークブラウンは玄関ドアや窓まわりの色とも相性が良く、 建物全体に統一感が生まれました。 派手な色を使わなくても、外壁と付帯部分の明暗をしっかり分けることで、 落ち着きの中にも存在感のある仕上がりになります。 「明るい外壁にしたいけれど、白やアイボリーでは少し明るすぎる」と感じる方には、 グレージュがおすすめです。 ダークブラウンとの組み合わせなら、やさしさと重厚感の両方を楽しめる、 長く愛着を持てる外観に仕上がります。   Before 屋根は、色あせが進み、防水機能が低下している状態でした。 外壁も色あせが進みチョーキング現象が始まっている状態でした。 木製玄関ドアも外壁塗装と一緒にメンテナンスを   今回のお住まいでは、外壁だけでなく、 木製の玄関ドアにも経年による劣化が目立っていました。 木製の玄関ドアは、天然木ならではの温かみや重厚感があり、 年月とともに味わいが増していく魅力があります。 その一方で、雨や紫外線、湿気などの影響を直接受けるため、 定期的なメンテナンスが欠かせません。 写真の玄関ドアも、長年の紫外線や雨風の影響によって表面の塗膜が傷み、 色あせや塗膜の剥がれが進んでいる状態でした。 塗膜が劣化すると、木材を保護する力が弱くなり、水分を吸収しやすくなります。 そのまま放置すると、木部のひび割れや反り、 腐食などにつながる可能性もあるため注意が必要です。 木製ドアは、傷みが深くなる前に塗装を行うことが大切です。 既存の傷んだ塗膜や汚れを適切に処理し、木部の状態に合わせて塗装することで、 美観を整えるだけでなく、雨や紫外線から木材を守ることにもつながります。 玄関ドアだけを後からメンテナンスすると、 別途作業の手間や費用がかかる場合があります。 外壁塗装を検討される際には、玄関ドアや木部なども 一緒に点検してもらうのがおすすめです。 せっかく外壁がきれいになっても、玄関ドアの傷みが目立つともったいないもの。 外壁とあわせてメンテナンスし、お住まい全体をきれいに長持ちさせていきましょう。 屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------         ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。 ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!    

2026.09.17(Thu)

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台風シーズンの住まい対策シリーズ【Part3】 台風に強い住まいへ!外壁塗装・屋根塗装でできる雨風対策

皆様、こんにちは。 和泉市・泉大津市の外壁塗装・屋根塗装工事のロードリバースです(^^♪   台風に強い住まいへ!外壁塗装・屋根塗装でできる雨風対策 Part1では、「台風が来る前に確認しておきたい外壁・屋根の劣化サイン」、 Part2では、「台風が過ぎたあとに確認したいポイント」をご紹介しました。 そしてシリーズ最後となるPart3では、もう少し長い目で考えてみたいと思います。 テーマは、 「台風に備えるために、普段から住まいにできること」 です。 台風対策というと、台風が近づいてから慌てて何かをしなければならないように 感じるかもしれません。 しかし、本当に大切なのは台風直前だけではありません。 外壁や屋根、コーキング、防水、雨樋などを普段から良い状態に保っておくことが、 結果として大雨や強風への備えにつながります。 今回は、外壁塗装・屋根塗装を中心に、台風シーズンを安心して迎えるための住まいの メンテナンスについてご紹介します。 「台風に強い塗料」があるわけではありません まず、最初にお伝えしておきたいことがあります。 外壁塗装や屋根塗装をしたからといって、 台風によるすべての被害を防げるわけではありません。 非常に強い風によって物が飛んできたり、想定を超える大雨が降ったりすれば、 メンテナンスをしている住宅でも被害を受ける可能性はあります。 そのため、 「この塗料を塗れば台風でも絶対に安心です」 というものではありません。 では、なぜ台風対策として外壁塗装や屋根塗装が大切なのでしょうか? それは、塗装や補修によって住まいを本来の良い状態に保つことができるからです。 劣化した部分をそのままにせず、適切なタイミングでメンテナンスしておく。 この積み重ねが、雨や風の影響を受けたときに被害を大きくしないための備えの一つになります。 ① 外壁塗装で外壁材を雨や紫外線から守る 外壁塗装には、住宅の見た目をきれいにするだけでなく、 外壁材を保護する重要な役割があります。 外壁は毎日、 紫外線 雨 風 暑さ 寒さ などにさらされています。 年月が経過すると塗膜の性能が少しずつ低下し、色あせやチョーキング、剥がれなどの 症状が現れることがあります。 塗膜の防水性が低下すると、外壁材が水分の影響を受けやすくなります。 適切な時期に外壁を塗り替えることで、外壁材を保護し、良い状態を長く維持することに つながります。 つまり外壁塗装は、 「台風が来るから塗る」のではなく、普段から雨風に負けにくい状態を維持するための メンテナンスなのです。 ② コーキングのメンテナンスも忘れずに サイディング外壁のお住まいで、特に確認していただきたいのがコーキングです。 コーキングは外壁材と外壁材の継ぎ目や、窓・サッシのまわりなどに施工されています。 一見すると細い部分ですが、建物への水の浸入を防ぐうえで大切な役割を持っています。 経年劣化すると、 ひび割れ 痩せ 剥離 隙間 などが発生することがあります。 こうした部分を放置していると、雨の吹き付け方などによっては水分が 入り込む原因になることがあります。 外壁塗装を行う際には、塗料だけを見るのではなく、 コーキングの状態も一緒に確認することが 大切です。 ③ 屋根塗装・屋根点検で住まいの一番上を守る 屋根は住宅の中でも特に厳しい環境にさらされている場所です。 夏の強烈な紫外線、雨、風、寒暖差などを直接受け続けています。 しかし、普段はほとんど見えません。 そのため、外壁よりも劣化に気付きにくい場所でもあります。 屋根材の種類によって必要なメンテナンスは異なりますが、 塗装が必要な屋根材の場合は、適切な時期に塗り替えることで表面を保護することができます。 また、 屋根材の割れ ズレ 棟板金の浮き 固定部分の不具合 などについては、塗装とは別に補修が必要になることがあります。 大切なのは、「とりあえず塗れば大丈夫」と考えないこと。 まず屋根の状態を確認し、塗装・補修など必要なメンテナンスを適切に判断することが重要です。 ④ ベランダ・バルコニーの防水も大切 台風対策というと屋根や外壁に目が行きますが、 忘れてはいけないのがベランダやバルコニーです。 ベランダの床には、建物内部へ水が浸入するのを防ぐための防水処理が施されています。 この防水層も年月とともに劣化します。 例えば、 表面の色あせ ひび割れ 剥がれ 膨れ 水たまりができやすい などの症状がある場合は、状態を確認しておきましょう。 そして台風前にぜひ確認していただきたいのが、**排水口(ドレン)**です。 落ち葉やゴミが詰まっていると、大雨の際に水が流れにくくなります。 安全にできる範囲で、普段からきれいにしておくことをおすすめします。 こうした小さなお手入れも、立派な台風対策です。 ⑤ 雨樋は「雨水の通り道」 雨樋も住まいを雨から守る大切な設備です。 屋根に降った雨を集め、地面や排水設備へ流してくれます。 しかし、 落ち葉が詰まっている 雨樋が傾いている 継ぎ目が外れている 固定金具が緩んでいる と、本来の排水機能を十分に発揮できないことがあります。 雨樋から水があふれると、外壁などへ大量の雨水がかかる原因にもなります。 外壁塗装や屋根塗装を行う際には、雨樋の状態も一緒に見てもらうと安心です。 ⑥ 小さな補修を先延ばしにしない 住まいのメンテナンスで大切なのは、小さな変化を放置しないことです。 例えば外壁に小さなひび割れがあったとします。 すぐに大きな問題につながるものではない場合もありますが、 そのまま何年も放置すれば劣化が進むことがあります。 コーキングの小さな剥がれや屋根材の軽微な不具合も同じです。 小さなうちに確認しておけば、部分的な補修で済む可能性があります。 だからといって、 「ひび割れを見つけた!すぐ全面塗装しなければ!」 と慌てる必要もありません。 まずは状態を確認し、 今直した方がよいのか、しばらく経過を見てもよいのかを判断することが大切です。 ⑦ 定期点検を「住まいの健康診断」に 私たちがおすすめしたいのは、台風が近づいたときだけ住宅を確認するのではなく、 定期的に状態を確認することです。 人間が健康診断を受けるように、住宅にも定期的なチェックが必要です。 点検を行った結果、 「特に問題ありませんよ」 と言われれば、それも大きな安心材料です。 もし小さな劣化が見つかれば、必要に応じて早めに対応できます。 問題を探すためではなく、今の状態を知るために点検する。 この考え方が、住まいを長く大切に使うことにつながります。 外壁と屋根は一緒に考えるのがおすすめ 外壁のメンテナンス時期を迎えている場合は、屋根の状態も一緒に確認してみましょう。 外壁塗装と屋根塗装では、どちらも足場が必要になるケースが多いため、 状態や塗り替え時期が合っていれば同時施工を検討するメリットがあります。 例えば、 足場の設置を一度にできる 建物全体をまとめて点検できる 外壁と屋根の色をトータルで考えられる 次回のメンテナンス時期を合わせやすくなる などです。 ただし、屋根と外壁は必ず同時に塗装しなければならないわけではありません。 それぞれの状態を確認したうえで判断しましょう。 台風直前ではなく「天気の良い日に」備えましょう 今回の3部作で、私たちが一番お伝えしたいことがあります。 それは、 台風対策は、台風が来てから始めるものではない ということです。 台風が接近して風が強くなってから屋根を確認したり、 脚立に上って雨樋を掃除したりするのは非常に危険です。 天気が穏やかな日に、 「そういえば外壁は大丈夫かな?」 「屋根をしばらく点検していないな」 「ベランダの排水口を掃除しておこう」 と、少し住まいを気に掛ける。 それだけでも十分な第一歩です。 台風対策は「怖がること」ではなく「備えること」 台風シーズンになると、ニュースなどで強風や大雨による住宅被害を見ることがあります。 そのため、 「うちも大丈夫かな……」 と不安になることもあると思います。 しかし、必要以上に怖がる必要はありません。 私たちができるのは、日頃から住まいを良い状態に保ち、できる範囲で備えておくことです。 外壁を守る。 屋根を確認する。 コーキングを補修する。 防水を維持する。 雨樋をきれいにする。 一つひとつは特別なことではありません。 こうした日頃のメンテナンスの積み重ねが、安心して暮らせる住まいにつながっていきます。 まとめ|日頃のメンテナンスが一番の台風対策 今回ご紹介したポイントは、 外壁塗装で外壁材を保護する シーリングの劣化を確認する 屋根塗装・屋根点検を行う ベランダ・バルコニーの防水を確認する 雨樋を良い状態に保つ 小さな劣化を先延ばしにしない 定期点検で住まいの状態を把握する の7つです。 もちろん、どれだけメンテナンスをしても、 台風による被害を完全に防げるわけではありません。 だからこそ大切なのは、 「絶対に大丈夫な家にする」という考え方ではなく、 住まいを本来の良い状態に保っておくこと。 それが、台風や大雨に備えるために私たちができる現実的な対策です。 台風シーズン前の外壁・屋根点検もお気軽にご相談ください 「外壁に少しひび割れがある」 「コーキングが傷んでいるような気がする」 「屋根は見えないので状態が分からない」 「まだ塗装する時期なのか分からない」 そんな段階でも大丈夫です。 当社では、外壁や屋根の状態を丁寧に確認し、 現在必要なメンテナンスと、まだ急がなくてもよい工事を分かりやすくお伝えすることを 大切にしています。 台風が近づいてから慌てるのではなく、天候が安定している時期に一度お住まいを チェックしておく。 そして、必要なところだけを適切なタイミングでメンテナンスする。 それが、住まいにもお財布にも負担をかけにくい方法です。 台風シーズンを、「怖い季節」ではなく「わが家を見直す良いきっかけ」に。 大切なお住まいでこれからも安心して暮らしていただけるよう、私たちがお手伝いいたします。       屋根塗装・外壁塗装では、少し聞きなれない用語が出てきたり、難しい用語に 不安になることがあるかもしれませんが、 ロードリバースでは、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしております。 わからないこと、不安に思うこと、質問など お気軽にお問合せ、ご相談ください。 ご相談や見積依頼、ご不明点をお聞きしたい方はお気軽にお電話ください。 ショールーム電話番号:0120-46-1470 ------------------------------------------------------------------------------   ショールームへの来店が難しいお客様には、 メールや電話、FAXなどで、対応しておりますので、 お気軽にその旨をお伝えください。   ★ロードリバースでは和泉市に外壁塗装・屋根塗装に関して気軽に相談ができる 《ショールーム》を完備しております★ ショールームはコチラをクリック!    ★HPでは外壁塗装・屋根塗装の豊富な施工事例を紹介しています★   施工事例はコチラをクリック!   ★「無料」で外壁・屋根診断・見積作成をさせて頂きます!★   屋根・外壁診断はコチラをクリック!   ★「無料」ご相談・診断~見積作成をさせて頂きます!★ お問い合わせはコチラをクリック!

2026.09.15(Tue)

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道川 豊

この度は、大阪府和泉市、泉大津市、堺市南区の外壁塗装・屋根専門店ロードリバースのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

私自身、恥ずかしい話ですが中学校を卒業して、すぐに大阪市内の大手塗装会社の職人の業界へ飛び込みました。いわゆる中卒です。(笑・汗)15歳で職人見習いとして年配の職人さんたちにしごかれ、怒られ。ひと月に2回の休み。お盆休みは15日の1日だけ、正月休みは1日から3日の3日間だけ。厳しい世界で修業してきました。

22歳で創業し今年で37年。外壁塗装、屋根塗装の技術と知識は誰にも負けない腕を持ってると自負しています。

昨今、塗装業界は詐称や手抜き、高額な施工金額が横行してるとよく聞きます。「これでは、塗装業界が危ない」との想いの中、私たちの技術と高品質な塗材、適正な施工金額を地域の皆様へ提供したくホームページを開設しました。

「塗替えて良かった、これで安心」と喜ばれ、施工途中もワクワクさせられる塗装店となれるよう日々努力します。

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